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CAKE HOUSEAndersen

私たちの歩み

1979年の創業から、指宿で受け継ぐおいしさ。

赤い壁が目印のケーキハウス・アンデルセンのお店

アンデルセンの歩み

Our story

この街で、
受け継ぐ甘い記憶。

1979年(昭和54年)の創業から、
指宿の暮らしに寄り添い、
世代をこえて愛されてきたアンデルセン。
いつものおやつにも、人生の記念日にも。
お菓子とともに、笑顔の時間をお届けしてきました。
2024年には、創業45周年イベントを開催しました。

アンデルセンのお店へ

1985昭和60年頃

創業者の感動から、
看板のひと品へ。

鹿児島のさつまいものおいしさに心を動かされた創業者が、スイートポテトのレシピを考案。素材の甘さを活かした、アンデルセンを代表するお菓子が生まれました。

IBUSUKIふるさとの恵み

指宿らしさを、
お菓子に込めて。

指宿産のそら豆をスイーツにしたい。その想いから生まれたのが、そら豆モンブラン。地元の素材を楽しむひと品として、お店に並んでいます。

TODAY変わらないおいしさ

あの日のレシピを、
今日の笑顔へ。

スイートポテトは、誕生当時のレシピを受け継ぐ味。底に添えたさつまいもの皮も、その特徴です。これからも、大切な人と過ごす時間に寄り添うお菓子を。

スイートポテトのご紹介
公式LINEフォトケーキの画像はこちらへ(新しいタブで開きます)